花は花茎の先に多数つき、花弁の色は萼片が紫褐色で側花弁と唇弁が白色のものが基本であるが、変化が多い。 エビネに比べ唇弁が相対的に小さく、縦の隆起線が目立たない。 分布・生育地 : 鹿児島県(徳之島)(固有) 常緑広葉樹林下;エビネの仲間、東南アジア原産で冬は落葉する。花色は主に赤、ピンク、白など。 ツルラン ラン科 難易度 ★★★☆☆ 純白の花を咲かせる夏咲きエビネの一種。冬は暖かい場所で。 どうも植栽の臭いがぷんぷんします 掲載 HOME 野山の花アルバム 和名一覧 花色検索トップ ラン科のページ エビネ属 このページの先頭 他のラン科エビネ属の植物 キソエビネ キンセイラン サルメンエビネ ナツエビネ
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